
加齢とともに上まぶたの皮膚がたるんでくると、ふたえの幅が狭くなったり、目尻側に皮膚が被さって目が小さく見えたりするようになります。
また、見た目の変化だけでなく、「目を開けるのが重く疲れる」「視界が狭くなった」といった機能的な問題を引き起こし、無意識に眉毛を持ち上げて目を開けようとするため、額のシワが深くなる原因にもなります。上まぶたのたるみ取りは、これらの余分なたるみ(皮膚や脂肪)をミリ単位で精密に計測・切除し、すっきりとした若々しい目元を再現する施術です。
以下のような、まぶたの「重み」や「たるみ」に関するお悩みに最適です。
・加齢とともにふたえのラインが隠れて、奥ぶたえのようになってきた
・目尻側の皮膚が垂れ下がり、三角目になって老けて見える
・まぶたが重く、夕方になると目が疲れる、頭痛や肩こりがする
・目を開けようとすると額に力が入ってしまい、額のシワが深くなった
・周囲に「眠そう」「疲れている」と言われることが増えた